3D Disto

Leica 3D Disto まとめページ

3D Distoとは?

ライカ レーザー距離計シリーズの中の最高峰『3D Disto』。どんな製品で、何ができるのか。精度や使用場所は?このページで全てお答えします。
詳しくはこちら >>

機能一覧・操作手順

3D Disto の主な機能は『測定』と『位置だし』の2つ。現場の用途に応じた様々な使い方をご紹介します。
詳しくはこちら >>

使用事例

3D Distoは、工場、設計事務所、建設、研究機関など、様々な場所で使われています。ユーザーによる実際の使用例も合わせてご紹介します。
詳しくはこちら >>

座標の決まり方

3D Distoは、測定した点をすべて3次元の座標情報(X,Y,Z)に変換します。ここでは、座標軸がどのように決定されるのか、解説します。
■ 座標の決まり方
■ 出力したデータの解説

動画集

3D Disto の使い方や、活用例をご紹介する動画をまとめました。
詳しくはこちら >>

最新版ソフト V5.0

3D Disto 最新バージョンは、V5.0。アップデートされた内容をご紹介します。
詳しくはこちら >>

3D DistoとS910の違い

3D Distoとハンディタイプのレーザー距離計 S910との違いを解説しています。
詳しくはこちら >>

アクセサリ

3D Disto用の三脚と、同梱のターゲットプレートについてのご紹介です。
■ 三脚 CTP104D-1
■ ターゲットプレート

カタログ・資料

3D Disto のカタログ、ならびにマニュアルがダウンロードできるページです。
詳しくはこちら >>

 

アフターサービス

どこよりも長い保証期間など、長くお使い頂くための、様々なアフターサービスをご用意しております。詳しくはこちら >>

CCPライセンスキーをご購入されたお客様へ

建築テクノ図鑑

建築テクノ図鑑 No.02に、3D Distoの特長がわかりやすく解説されています。ユニークなイラストと合わせてご覧ください。詳しくはこちら >>