保証・サポート

交換できるかも?!アフターサポート中のLeica DISTOは、保証期間を過ぎたら有償交換できます!

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レーザー距離計 Leica DISTOシリーズのアフターサポートは、
保証期間が終わった後も続きます。

以前の機種が故障した場合、アフターサポート中の機種は、
後継機種を市場価格よりも低い価格でご提供しております。

DISTOくん
DISTOくん
使えなくなったDISTOを持ってる人は、どの機種か確認してみてね!交換できるかも!!

この記事では、該当機種の一覧をご紹介しておりますので、ぜひご確認ください。

Leica DISTO の保証規定

レーザー距離計 Leica DISTOの保証期間は、購入日から2年間です。
ご購入後に、3年延長保証を登録された場合は、3年間です。

この保証期間中、製品に起因する不具合があった場合は、
修理はせず、新品製品への無償交換となります。

そして、保証期間が過ぎた製品も、製品に起因する不具合の場合は、
修理はせず、有償で後継機種へ交換いたします。

レーザー製品の保証期間・保証規定・アフターサービスについてレーザー距離計の購入をお考えの方や、お手持ちの距離計に不具合が発生した方などから、保証規定についてお問合せをいただきます。 「レー...

 

アフターサポート中

現在アフターサポート中の機種は、現行販売モデルに加え、下記機種です。

これらの製品をお持ちで、不具合があった場合、
製品に起因する症状であれば、有償交換の対象になります。
お問い合わせページより、機種名と症状等をご連絡ください。

交換という判断になった場合、価格のご案内を差し上げます。

DISTOくん
DISTOくん
有償で交換するモデルは、後継機種だけだよ!後継機種より上の機種や、下の機種には交換できないんだね。

Leica DISTO D8

disto-d8-d810touch2009年発売。カラーのデジタルファインダーが搭載された屋外モデル。
測定結果をBluetoothで転送できます。後継機種はこちら。

Leica DISTO D8の後継機種Leica DISTO D810 touch

Leica DISTO D810 touch は、ディスプレイが大きくなっただけでなく、画面から操作ができるタッチパネルに進化

電源は充電式となり、「写真を使った測定」という新機能も追加されています。

サイズは一回り大きくなりますが、Leica DISTO D8に比べると、
かなり進化したことを、すぐに感じていただけると思います。

 

Leica DISTO D5

disto-d5-d5102009年発売の、初のカラーデジタルファインダーが搭載モデル。
後継機種はこちら。

Leica DISTO D5の後継機種Leica DISTO D510

Leica DISTO D510は、一言でいうと、「ホコリと水に強い、丈夫な屋外用レーザー距離計」。

2013年の発売開始以来、現在も屋外用レーザー距離計を代表する人気商品となっています。

 

Leica DISTO D3a

disto-d3a-X32010年発売。傾斜センサーにより「水平距離」が測定出来るようになったモデルでした。

Leica DISTO D3aの後継機種Leica DISTO X3

Leica DISTO X3は、「ホコリ・水・衝撃に強い、最新かつ最高峰の室内用レーザー距離計」です。

スマホアプリ「Leica DISTO Plan」と使うと、測るだけで図面が出来てしまうスマートルーム機能も新登場!

オプションの専用アダプター「Leica DST 360」を使うと、離れた所から幅や高さを測定することができる、拡張性も備えたモデルです。

 

Leica DISTO D3aBT

disto-d3abt-X32010年発売。Leica DISTO D3aにBluetoothが付いたモデルでした。

Leica DISTO D3aBT 後継機種Leica DISTO X3

Leica DISTO X3のBluetoothは、V4.0。Windows、iOS、Androidへ測定値を自在に転送できます。

Windows版ソフト「Leica DISTO transfer」もV6.0へと進化し、Excelへの転送やモニタリングのための自動測定も、簡単にできるようになっています。

 

Leica DISTO D2

disto-d2-d2new2008年発売。現場で最低限必要な機能のみを搭載し、ポケットに入れて持ち運べる、Leica DISTOシリーズのベストセラーだった製品。

Leica DISTO D2 後継機種Leica DISTO D2(2016年発売モデル)

ベストセラーの名前にあやかり、同じ名前でリニューアルしました。スタイリッシュな外観で、室内用途のスタンダードモデルとなっています。

 

Leica DISTO DXT

disto-dxt-X32010年発売。ホコリ・水・衝撃への耐久度を備えた、世界初のレーザー距離計として販売された製品。

Leica DISTO DXT 後継機種Leica DISTO X3

堅牢モデルシリーズは、現在のLeica DISTO X3で3代目です。

 

アフターサポート終了製品

下記製品は、アフターサポートを終了しています。
有償交換およびパーツの販売も、終了していますので、新規購入をご検討ください。

ご参考までに後継機種を掲載しますが、
発売開始から10年以上経っている製品のため、
後継機種といっても、サイズも機能もがらりと変わった別製品になっております。

お客様の使い方に応じて、最適な機種を選んでいただきたいと考えております。
お考えの使い方ができるかどうかや、機能の詳細など、
ご購入前のご相談も承っております。

お問い合わせページより、お気軽にご連絡くださいませ。

レーザー距離計の選び方!プロが教える6ステップと比較ポイントレーザー距離計は数千円から30万円の製品まで、多様な選択肢があります。 数あるレーザー距離計の中から、自分に合う製品の選び方、 比較...

 

Leica DISTO D3

2008年発売。コンパクトなサイズながら、傾斜センサーによる「水平距離」測定が可能でした。

後継機種は、Leica DISTO X3になります。
水平距離測定が必要であれば、Leica DISTO X3 をお求めください。

必要でなければ、他の室内用レーザー距離計3機種の中から、お好みの製品をご検討ください。

>>室内用レーザー距離計の選び方

 

Leica DISTO A8

2007年発売。デジタル・ポイント・ファインダーが初めて搭載されたモデル。10数年を経て、ファインダーは大幅な進化を遂げています。

後継機種は、Leica DISTO D810 touchになりますが、現在も、外でお使いなら、4種類の屋外用レーザー距離計の中から、用途に応じてお選びください。

新しい機能がたくさん、追加されています。

>>屋外用レーザー距離計の選び方

 

Leica DISTO A6

2006年発売。Bluetoothで測定データの転送が可能でした。

現在は、すべてのレーザー距離計にBluetoothが搭載されており、専用アプリ「DISTO Plan」も登場しています。

Windowsへも、値を転送することができます。
通信機能にこだわらなければ、幅広い選択肢があります。

>>レーザー距離計の選び方

 

Leica DISTO A5

2005年発売。エンドピースが伸ばせるようになり、その長さを自動検知できるようになったモデル。

側面の内臓ファインダーから、対象物をねらうモデルでしたが、現在は、画面がカラーモニターのようになって、対象物が写るデジタル・ポイント・ファインダーに切り替わっています。

後継機種は、Leica DISTO D510ですが、屋外で使えるレーザー距離計は4機種ありますので、お好みの製品を選択していただければと思います。

>>屋外用レーザー距離計の選び方

Leica DISTO A3

2005年発売。レーザー距離計のコンパクト化が始まった、最初のころの製品です。

後継機種は、丈夫でチルトセンサーが付いた「Leica DISTO X3」ですが、距離・平米・加算減算というスタンダードな機能でよければ、下位モデルという選択肢もあります。

>>室内用レーザー距離計の選び方

 

Leica DISTO A2

2006年発売。上記のLeica DISTO A3が、さらにコンパクトになった製品。

後継機種は、「Leica DISTO D2」ですが、小さいサイズがお好みであれば、Leica DISTO D110という選択肢もありますし、丈夫で水や落下に強い製品がよろしければ、Leica DISTO X3 という最新機種もございます。

>>室内用レーザー距離計の選び方

 

Leica DISTO plus

2003年発売。Bluetoothで測定データの転送が可能でした。

現在は、大幅にサイズがコンパクトになり、すべてのレーザー距離計にBluetoothが搭載されています。

専用アプリ「DISTO Plan」、Windowsへも、値を転送することができます。

後継機種は、Leica DISTO D810 touchですが、使い方に応じて他のモデルの選択肢もあります。

>>レーザー距離計の選び方

Leica DISTO classic5a

2004年発売。側面の内臓ファインダーから、対象物をねらうモデルでした。

現在は、画面がカラーモニターのようになって、対象物が写るデジタル・ポイント・ファインダーに切り替わっています。

後継機種は、Leica DISTO D510ですが、屋外で使えるレーザー距離計は4機種ありますので、お好みの製品を選択していただければと思います。

>>屋外用レーザー距離計の選び方

 

Leica DISTO classic5

2002年発売。側面の内臓ファインダーから、対象物をねらうモデルでした。

現在は、画面がカラーモニターのようになって、対象物が写るデジタル・ポイント・ファインダーに切り替わっています。

後継機種は、Leica DISTO D510ですが、屋外で使えるレーザー距離計は4機種ありますので、お好みの製品を選択していただければと思います。

>>屋外用レーザー距離計の選び方

Leica DISTO classic4

2001年発売。側面にオプションで望遠鏡を付けるモデルでした。

現在は、画面がカラーモニターのようになって、対象物が写るデジタル・ポイント・ファインダーに切り替わっています。

後継機種は、Leica DISTO D510ですが、屋外で使えるレーザー距離計は4機種ありますので、お好みの製品を選択していただければと思います。

>>屋外用レーザー距離計の選び方

Leica DISTO classic3

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1999年発売。距離と計算機能のみのシンプルな機能でした。

現在は、屋外で使えるファインダー搭載モデル、汚れても洗えるモデル、離れた所から2点間を測る機種など、様々な種類があります。

後継機種は、Leica DISTO D510になりますが、使い方に応じて、最適なモデルを選んでいただくのが一番です。

>>レーザー距離計の選び方

Leica DISTO lite5

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2002年発売。当時は画期的な製品として、よく売れました。

後継機種は、Leica DISTO X3ですが、室内でご使用でしたら、他にもコンパクトなモデルなど、計4つの選択肢があります。

お好みに応じて、選んでいただければと思います。

>>室内用レーザー距離計の選び方

 

Leica DISTO lite4

2001年発売。今見ると大きいですが、当時としてはコンパクトな室内用のレーザー距離計として、よく売れました。

後継機種は、Leica DISTO X3ですが、室内でご使用でしたら、他にもコンパクトなモデルなど、計4つの選択肢があります。

お好みに応じて、選んでいただければと思います。

>>室内用レーザー距離計の選び方

Leica DISTO pro4a / pro4

disto pro4a Product Front

2001年発売。外付けファインダーや、エンドピースの取り換えができるモデルでした。

後継機種は、Leica DISTO D810 touchになりますが、まずは、現在のラインナップをご覧いただけると嬉しいです。そのうえで、使い方に応じて、最適なモデルを選んでいただくことをおすすめします。

>>レーザー距離計の選び方

 

Leica DISTO pro

disto-pro

1998年発売。RS232Cでケーブル接続が可能でした。

現在は、ケーブル接続できる機種はなく、すべてBluetoothかWLANに切り替わっています。

後継機種は、Leica DISTO D810 touchになりますが、まずは、現在のラインナップをご覧いただけると嬉しいです。そのうえで、使い方に応じて、最適なモデルを選んでいただくことをおすすめします。

>>レーザー距離計の選び方

 

Leica DISTO memo

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1998年発売。2代目のレーザー距離計 Leica DISTOシリーズです。

20年を経て、レーザー距離計のバラエディは、かなり豊富になり、選択肢が増えました。後継機種は、Leica DISTO D510になりますが、まずは、現在のラインナップをご覧いただけると嬉しいです。

そのうえで、使い方に応じて、最適なモデルを選んでいただくことをおすすめします。

>>レーザー距離計の選び方

 

Leica DISTO basic

disto-basic

1998年発売。2代目のレーザー距離計 Leica DISTOシリーズです。

20年を経て、レーザー距離計のバラエディは、かなり豊富になり、選択肢が増えました。後継機種は、Leica DISTO D510になりますが、まずは、現在のラインナップをご覧いただけると嬉しいです。

そのうえで、使い方に応じて、最適なモデルを選んでいただくことをおすすめします。

>>レーザー距離計の選び方

 

Leica DISTO original

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1993年発売の初代DISTO。25周年を経て、「レーザー距離計」市場は大きく育ちました。

まずは、現在のラインナップをご覧いただけると嬉しいです。

そのうえで、使い方に応じて、最適なモデルを選んでいただくことをおすすめします。

>>レーザー距離計の選び方

 

製品のご購入について

レーザー距離計DISTOシリーズは、ホームセンターをはじめ、
インターネットや家電量販店でお取扱いがあります。

また、企業で購入される場合は、機械工具・計測機器関係の商社、
測量機器の代理店でもお取扱いがございますので、
御社のお取引企業へお問い合わせください。

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