3D Disto

三次元レーザー測定器 Leica 3D Distoの基本操作を動画でご紹介

3D Disto_kitchen

三次元測定器 Leica 3D Distoは、誰でも簡単に三次元測定ができることを目指して、開発された機械です。

ここでは、3D Distoの基本操作とソフトウェアの各種ボタンについて、
動画を使ってご紹介します。

3D Disto基本操作(1)持ち方

まずは、3D Distoの持ち方をご紹介します。

3D Disto基本操作(2)測定のしかた

次は、電源を入れて、測定するまでの方法と、早く測定するためのコツをご紹介します。
ここまでご覧いただければ、測定作業は可能です。

  • 3D Distoの電源を入れ、ソフトウェアとのWLAN接続
  • ファインダー画面の操作方法と測定(1:20頃~)

3D Disto基本操作(3)ファインダー画面のボタンと図の回転方法

次は、下記項目の解説を行っています。

  • ファインダー画面の右側に並んでいるボタンの解説
  • 測定した図の見え方・回転方法の解説(1:30頃~)

3D Disto基本操作(4)トップ画面のボタン解説

次は、下記項目の解説を行っています。

  • 画面上の測定結果バーの解説
  • 線を結ぶ(0:34頃~)
  • 画面右側のボタン解説 / 基準高と自動測定(0:50頃~)
  • 線で結ばず、点で記録する方法(1:06頃~)
  • 線を選ぶボタン、写真を表示するボタン(1:47頃~)
  • CADツール(2:08頃~)
  • 点と線の削除方法(3:38頃~)

「自動測定」について、詳しくはこちらをご覧ください。

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「CADツール」については、こちらをご覧ください。

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3D Disto基本操作(5)保存と出力

最後は、測定結果の保存と出力方法です。

出力データについて、詳しくはこちらをご覧ください。

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