手書き図が、縮尺通りに変わっていく!メモアプリ

ライカのレーザー距離計メモアプリ「disto sketch」は、下記2つの方法で測定メモを作ります。

① 写真を使う
② グリッドと呼ばれるマス目の上に図を描く

用途に応じて使い分けますが、今回は②を使うときに便利な “オートスケール機能” の紹介です。

これは、転送した測定値に応じて、画面の縮尺が自動で変わっていく、というものです。
図から、部屋のスケール感がつかめます。

§ オートスケール機能のポイント
・ 時計回りか、反時計回りに値を入れていくこと!
・ 角は90°にすること!(斜めの線は不可)

実際に、オートスケール機能を使って、自販機コーナーの測定をしている動画です。

アプリのダウンロードはこちら。
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このアプリが使えるスマートフォン、レーザー距離計は、『アプリ DISTO sketch が使えるデバイス & アプリ対応機種』をご覧ください。