あなたの現調はどっちの方法?コンべと紙 vs レーザー距離計とアプリ

ビルや戸建などの現地調査を行う際、測定はどのようになさっていますか?コンベックスで測り、紙に図を描いて、値をメモでしょうか。それとも最近レーザー距離計を購入された方は、スマホアプリと一緒に使い、デジタルメモを作成されていますでしょうか。

ライカのレーザー距離計 DISTOシリーズは、DISTO X310以外のすべてのモデルにBlutoothがつき、スマホアプリ “DISTO sketch” と一緒に使うことができるようになっています。

アプリを使った時とそうでない時、どう違うのかを比べた図を作ってみました。実際の現場で良く聞かれる声も、載せています。

レーザー距離計を比較検討されている方、おすすめのモデルはどれかお探しの方、ご参考になさってください。

※図はPDFファイルとして、こちらからダウンロードできます。

アプリのダウンロードはこちら。

  

 

アプリの使い方について、詳しくは 『レーザー距離計 Leica DISTO 専用アプリの使い方 第一歩』をご覧ください。