スマホと使う

あなたの現調はどっちの方法?コンべと紙 vs レーザー距離計とアプリ

ビルや戸建などの現地調査を行う際、測定はどのようになさっていますか?コンベックスで測り、紙に図を描いて、値をメモでしょうか。それとも最近レーザー距離計を購入された方は、スマホアプリと一緒に使い、デジタルメモを作成されていますでしょうか。

ライカのレーザー距離計 DISTOシリーズは、DISTO X310以外のすべてのモデルにBlutoothがつき、スマホアプリ “DISTO sketch” と一緒に使うことができるようになっています。

アプリを使った時とそうでない時、どう違うのかを比べた図を作ってみました。実際の現場で良く聞かれる声も、載せています。

レーザー距離計を比較検討されている方、おすすめのモデルはどれかお探しの方、ご参考になさってください。

※図はPDFファイルとして、こちらからダウンロードできます。

アプリのダウンロードはこちら。

  

 

アプリの使い方について、詳しくは 『レーザー距離計 Leica DISTO 専用アプリの使い方 第一歩』をご覧ください。

 

(Visited 294 times, 1 visits today)

関連記事

  1. D810 touch

    Leica DISTO & アプリで、木の位置を調査

    レーザー距離計 DISTO D810 touchを使って、木の位置を調…

  2. D2

    新しくなった専用アプリ 『Leica DISTO sketch』 V3.0

    スマートフォンとレーザー距離計 Leica DISTO (ライカディス…

  3. スマホと使う

    アプリ DISTO sketch が使えるスマホ & 対応機種

    レーザー距離計 Leica DISTO (ライカ ディスト) 用アプリ…

  4. スマホと使う

    部屋の寸法を写真に記録するアプリ『My Measures』と DISTO D2

    部屋の模様替えやDIY、現地調査の仕事などで長さを測る方向けに、写真の…

  5. スマホと使う

    iOS 10.0.2: 測定メモアプリ 『DISTO sketch』

    iOS の大幅アップデートがありました。2016/10/6現在、10.…

特設ページ

●●

人気記事 Top 5

PAGE TOP