3D Disto

3D Distoの使用事例 ~室内リフォーム~

ライカの3次元レーザー測定器 Leica 3D Distoの使用事例をご紹介いたします。暖炉の外観をリフォームするために、現在の寸法を3D Distoで測定し、そのデータを使ってCADで設計、CNCによる材料の切断を行っています。

一連のワークフローを撮影した動画をご覧ください。オフセットルーラーや、ターゲットプレーをうまく使い、測定を行っています。

測定から完成までの手順はとてもシンプルです。

  1. Leica 3D Distoで測定
  2. dxfファイル出力&デザインワーク
  3. CNCで裁断

(Visited 217 times, 1 visits today)

関連記事

  1. 3D Disto

    リニューアル版 V5.0の発売!3次元測定器 Leica 3D Disto その1

    レーザー距離計 Leica DISTO (ライカ ディスト) シリーズ…

  2. 3D Disto

    3D Distoって、どんな製品?

    ライカ レーザー距離計シリーズの中の最高峰『3D Disto』。ハンデ…

  3. S910

    DISTO S910の使用事例 ~屋根の測定~

    ライカ レーザー距離計 DISTO S910を実際に使っているユーザー…

  4. 3D Disto

    リノベーションの現地調査 ~3D Disto編 その2~

    レーザー測定器 Leica 3D Distoを使った現地調査の続きです…

  5. 3D Disto

    3D Distoで墨出し:「プロジェクター機能」とは?

    3次元レーザー測定器 Leica 3D Distoは、測定に加え、位置…

  6. ユーザー事例

    NETIS登録済!コンクリート打込み管理システム

    コンクリートの大切さ普段何気なく出入りしているビルや商…

特設ページ

●●

人気記事 Top 5

PAGE TOP