1. Windowsと使う

    専用ソフト「DISTO transfer」を使う(1)ペアリング(接続)

    専用ソフト「DISTO transfer」を使うと、次のことが出来ます。 DISTOで測った値をExcelやテキストに送る 一定間隔でリアルタイム測定 Windowsデバイスから測定指令をかける4回に分けて、専用ソフト「DISTO transfer」の使用方法についてご紹介します。(その1)DISTO transferと…

  2. 3D Disto

    3D Distoで墨出し:データを作って、床や壁にレーザー照射

    3次元レーザー測定器 Leica 3D Distoは、測定に加えて、墨出し(位置だし)ができます。「プロジェクター機能」という名で、まさにレーザーを壁や床に投影…

  3. ターゲットプレート

    屋外用の新ターゲットプレート TPD100

    Leica DISTOシリーズのターゲットプレートに、新たな仲間が加わります。外での敷地測定や、高低差測定にぴったりのアクセサリーで、ポールに取り付けて使うこと…

  4. 3D Disto

    3D Distoで墨出し:「プロジェクター機能」とは?

    3次元レーザー測定器 Leica 3D Distoは、測定に加え、位置だし(墨出し)ができます。たとえば、 ライトを取り付けるために、天井に印を付けた…

  5. よくある問合せ

    レーザー距離計の測定時、立つ位置に注意が必要な機能3つ

    レーザー距離計 DISTOシリーズには、離れたところから高さや幅などを測定できるモデルがあります。その中で、下記3つの機能は、測定位置、つまり測定する人が立つ位…

  6. S910

    DISTO S910 測定場所の写真を、Windowsに送る

    3Dレーザー距離計 DISTO S910は、座標を使って3次元測定ができる測定器ですが、Windows と一緒に使うと、測定場所の写真も一緒に送ることができます…

  7. PSCマーク

    レーザー距離計は、PSCマークの対象製品?

    ライカ ジオシステムズでは、20年以上に渡り、レーザー距離計を開発、販売してきました。近年は、製品サイズが小さくなるだけでなく、単機能製品に関しては価格も大幅に…

  8. S910

    DISTO S910 座標の決まり方

    3次元で測るレーザー距離計 Leica DISTO S910は、測定した点を3次元の座標情報に変換して、記録しています。「座標はどのように決まるのですか…

  9. D2

    室内モデルのスタンダード DISTO D2

    レーザー距離計 Leica DISTOシリーズのロングセラーであり、室内で使うための基本機能を網羅しているスタンダードモデル『Leica DISTO D2』。…

  10. D810 touch

    DISTO D810 touch 使い方動画集

    ライカ レーザー距離計 DISTO D810 touchを実際に使って測定している動画をまとめました。具体的な操作方法の参考にしてください。1.機能…

特設ページ

人気記事 Top 5

アーカイブ

PAGE TOP